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「今は待ち」という結論

こんにちわ!人間は感情の生き物。このまま何もしないとどうなるでしょう!を共に考える米子相続コンサルタント、【日だまり】代表の山根です。

先日、ある相続相談をさせて頂きました。

ご状況をしっかりお尋ねし、

今後の生き方をも考えた資料を私自身作りました。

更に、相続サポートビジネス実践塾松本恵先生にも”かなり”ご協力頂きました。

先生の発想は驚くべきものでした。

登場人物の各目線、過去からの出来事、現在、そして将来。そこからの対策。

初めて先生の資料を見たときはうなりました。

それは「今は待ち」という方向性。背景は熟知された上での「今は待ち」。

相談者の今後、ご家族の調和を考慮した上での話。

私は、その資料をお伝えしたくてお伝えしたくて、相談者様とお会いする日が待ち遠しかったです。

そして、もちろん、相談者様にも全てご納得頂けました。

対策をする

どんな対策をする

それも間違いではありません。

普通この結論に至るのですが、

でも、このケースは「今は待ち」という結論。

もっとも、何にもしないという訳ではありません。

それなりにやってもらうことは、申し上げました。

これにも相談者様は感心しながら納得されてました。

突っ込んだ詳細はお伝え出来ませんが、相談者様の安堵された顔が心に残りました。

今後、ほかにも相談者様のほっとされた表情をたくさん作らなければと強く思いました。

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