お知らせ:12月9日(木)大山公民館、16日(木)名和公民館にて、相続基本セミナーを開催いたします!

ワクチン2回目接種しました

こんにちわ!人間は感情の生き物。このまま何もしないとどうなるでしょう!を共に考える米子相続コンサルタント、【日だまり】代表の山根です。

今回、相続の話ではありませんが、以前のお約束通り、2回目のコロナワクチン接種後状況をご報告させて頂きます。

8月26日(木)、前回と同じところで、午前11時頃、2回目のファイザー製コロナワクチン接種を受けてきました。

前回同様、すんなり受付手続き完了して、いざ接種ブースへ。

このスムーズさは、関係者方々の前準備のご尽力と察しました。頭下がります。本当にスムーズ。

そして、接種。

これも前回同様、接種自体は痛いという感じはなかったです。2回目のほうが痛かったかな~というレベルです。

接種後2時間程度経った頃からでしょうか、接種した腕が痛くなってきました。これも前回と同じですね。

夕方、痛いなぁ~という感覚。

腕を肩より上に上げようとすると、痛くて上げれませんでした。

夜、21時頃、なんとか腕は上に上がる。ただ、腕を後ろに上げると痛くなる。一瞬、前回よりましかなと。

翌日27日、真夜中の午前1時半頃、痛みで目が覚めました。

頭痛、筋肉痛、関節痛、悪寒、だるさで。

1回目より、あちこちが痛くなりました。

通常36.4℃の私の体温を測ってみると、

午前1時半 37.4℃

午前5時半 37.9℃

午前6時半 37.8℃

なぜ、細かく測ったかと言いますと、痛くて都度、目が覚めたからです。

もう、我慢の限界で、空腹を避けるため食パン1枚、強引に口の中に詰め込み、市販の「バファリン・プレミアム」を服用。

午前7時半、服用後、直ぐに測ると37.4℃

そして、午前8時45分には36.7℃

接種24時間後には36.4℃と通常体温に戻りました。

市販の薬でしたが「バファリン・プレミアム」は効きました。

ただ、その後も、頭は多少ぼんやりしています。

接種した腕は痛いままです。

わずかですが、だるさも残っています。

まあ、日薬でしょうと乗り越えられたと安心モード。

とっ、思ってました。

思ってました、が、薬剤効力が切れてきたのでしょうか、お昼からまた熱が上がってきて、接種28時間後の15時、ついに38.1℃まで体温があがりました。

再度、「バファリン・プレミアム」を服用。

熱は下がるものの37℃台半ば。

ハッキリしません。

接種翌々日28日の朝、相変わらず37.4℃をキープ。接種箇所もはれている感じでした。

そして、やっと接種後48時間経つ頃には36℃台に戻っていました。

完全に元に戻ったかなと感じたのは、接種からまる3日経ったときでした。

まあ、何度も申し上げますが、コロナに罹患するより、だいぶましだと思います。

ただ、接種する腕は利き腕ではない方がいいかなと。

また、接種される翌日はできるだけ重要な仕事を入れない、家事をしないように事前にご準備されてもいいかなと思います。

年齢などの個人差はあるようですので、そこはご容赦ください。

これから接種される方に、ご参考にして頂ければ幸いです。

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