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新型コロナウイルス ワクチン接種受けました。

こんにちわ!人間は感情の生き物。このまま何もしないとどうなるでしょう!を共に考える米子相続コンサルタント、【日だまり】代表の山根です。

今回、相続には直接関係ない話ですが、残念ながら「新型コロナウイルス」は相続発生の原因を作っている一つであり、最近の注目度も高いので、そのワクチン接種を受けたときの話をさせて頂きます。

もし、未だワクチン接種をお受けになられていらっしゃらない様でしたら、一つの事例として、ご参考頂ければ幸いです。

「新型コロナウイルス」 は、今や田舎にも猛威を振るっています。

そこで、ワクチン接種は非常に大切なものとなりました。

もうワクチン接種は済まされましたでしょうか?

私の住んで居るところが鳥取の郡部で人数が少ないからでしょうか、わりかし早くワクチン接種案内が私の元に届きました。

で、我が街、鳥取県の大山町の「新型コロナワクチン集団接種」に行ってきました。

今回、1回目接種です。

対象は12歳以上でした。

会場に着きますと、もちろん手指の消毒、検温。

その後、名前、接種番号を確認し、間隔を置いたイスに案内されました。

イスに座り待ってますと、番号で呼ばれ、名前、本日の体温、体調、既往症など入り口段階で聞き取り、本人確認、書類確認が行われます。

大きな病気はありませんでしたが、多少、柑橘系のアレルギーだけが心配でした。

人の流れは結構、順調でした。

ただ、呼ばれた番号に返事がなかったこともありましたので、キャンセルされた方もいらっしゃったのではないでしょうか。

簡単に聞き取りが終わり、記載不備なところに記載して次にその内容再確認がありました。

そしていよいよ、接種ブース?みたいなところに誘導されました。

さあ、接種本番です。

そこには若い女医さんと看護師さんが一人ずついらっしゃいました。

「痛かった」というニュースを見ていたので、心配でしたが、接種自体は、ものの1秒あったかなかったかでした。

「えっ?いつ終わったの」っという感じでしたね。

あっ、肝心な情報を忘れてました。

ワクチンはファイザー製でした。

その後、様子見エリアに移動です。

わりかし広めの会場にイスがたくさん並べられていました。

そこに腰掛け15分待機でした。

な~んもありません。

これがコロナワクチン接種かと。な~んもない。

ところが、その後、時間が経つにつれ、接種した腕が打撲のように痛み始めました。

夕方~7時ごろには、か弱い女性が思い切り腕を殴った後の打撲痛のようでした。

徐々に接種した腕が肩より上に上がらなくなりました。

都会でいうと、通勤電車のつり革まで腕が上がらない状態です。

もちろん、重いものなど持てません。

寝る11時頃にもなりますと、徐々に痛みは大きくなり、成人男性が思いきり腕を殴った後の打撲痛のように変わってきました。

違いはアザができていないだけです。

寝返りもできない、接種した腕が痛いのです。

頭痛、関節痛、高熱などの自覚症状はありませんでした。

幸いにも、翌日昼頃、接種から24時間経ちますと、痛みは自然に消えてました。

それから更に数日経ちますと、何の支障も無く普段通りの生活を送っています。

まあ、コロナに罹患し、高熱が出て、息ができなくなるよりは全然ましです。

以上が、私個人的なファイザー製コロナワクチン接種1回目感想レポートでした。

次、接種2回目がキツいとネットで見たことがあります。

今月末にある2回目接種情報もアップしたいと思います。

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